最低賃金、過去2番目の引上げ額 2026.10.09 全都道府県の令和8年度最低賃金(時給)の改定額について、全国加重平均が前年より56円上がり、1,177円となりました。改定後の最低賃金が最も高いのは東京都の1,280円、最も低いのは宮崎県の1,085円で差額195円は前年と比べて8円縮小。沖縄県の最低賃金は1,086円で全国最下位を脱却する見通しです。 投稿ナビゲーション 一覧へ戻る